2007年03月30日

加護亜依と貫地谷しほりと堀北真希と飯島愛

所属プロダクションから契約を解除された加護亜依。未成年で喫煙はやはりまずいだろう。というか、写真週刊誌に撮られてしまったら、徹底して自粛すべきだったと思う。世間を舐めてはいかんよ。一度喫煙を撮られてしまったら、懲りないといけないよ。マスコミも、一度あることは二度あり、三度もあるだろうと踏んで、マークしていたのだろう。19歳だからまだ将来はある。人生投げずにまっとうに生きていく道を選んでほしい。二十歳過ぎたら、別の方法での芸能界復帰もあるかもしれないが。
大河ドラマ「風林火山」でミツ役を演じた貫地谷しほり。期待の新人かな。なかなかいい味を出していたと思う。山本勘助を慕う役がピッタリはまった感があった。
長澤まさみと同様売り出し中なのが、堀北真希。目がクリっとしてかわいい感じ。映画、ALWAYS三丁目の夕日を幼少の頃の哀愁を感じながら見入ってしまいました。垢抜けた堀北が東北・青森出身の集団就職で上京してきた役が、演ずるには多少無理があったように思う。訛りだけではだめなんですね。でも、まんずえがったよ。
引退興業はするのか飯島愛。引退を最後の切り札にしてまた商品価値を高めようという魂胆はあるのかな。すっぱり、さっぱりが人間の生きざまとしては共感を得ると思います。

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2007年03月29日

植木等さんと政井マヤと飯島愛と沢尻エリカ佐藤江梨子

 植木等さんが亡くなった。80歳でした。小さい頃しゃぼん玉ホリデーをよく見ていました。ハナ肇さんや谷啓さん、クレージーキャッツのそうそうたるメンバーがでていた番組で、日本が高度成長期にあった黄金番組だった。渡辺プロダクションのタレントが貸し切り状態だったのではなかったでしょうか。
 コツコツやる奴ぁご苦労サン、とか日本無責任男の代名詞で有名だったが、等身大の植木等さんは、お寺の子息だけあって、やはり虚心坦懐、謙虚で誠実な人柄だったといいます。
 ある証券会社の人間に聞いた話では、無責任男などの主演映画は主に某大手証券会社内でロケ撮影されたのだそうです。八重洲にある大手証券会社ですね。
 オメデタ、寿退社となるフジテレビの政井マヤアナウンサー。ウッチーの不祥事で、フジテレビを支えてきた女性アナウンサーの一人でした。美形ハーフアナウンサーの一角、滝川クリスタルと政井マヤ。その一角が崩れてしまいますね。
 飯島愛の引退は既定路線のようです。よく頑張ったと思います。本人はそう思っていないかもしれませんが。
 沢尻エリカと長澤まさみ、堀北真希、若手が頑張っています。美形だけでは生き残れないようで、それにプラスインパクトが必要ナノでしょう。芸能界というところは。
サトエリこと佐藤江梨子は見事、失恋から立ち直った感があります。海老蔵とのことは、芸の肥やしにして欲しいです。


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2007年03月28日

政井マヤと飯島愛と沢尻エリカと佐藤江梨子

とうとうできちゃった婚で寿退社となる政井マヤ。あるあるでは存在感を見せていたし、内田恭子の穴を十分にカバーしていたのに、テレビの画面から消えてしまうのは誠に残念。同じフジテレビにはハーフではクリスタルちゃんがいるから、クリスタルちゃんにはガンバってもらうしかないですね。
こちらも引退が本決まりの飯島愛。タレントに賞味期限があるのかどうかは素人にはわかりませんが、よくここまで頑張ってきたと思います。売り出し中の頃は結構廉価で?Tバックを披露してくれたようです。小社関連の月刊誌にも気軽に取材に応じてくれて、Tバックを披露してくれました。
 仕事で長澤まさみさん関連の話題がでました。キレイだけれど、どこにでもいるお嬢さんという感じだね、とクライアントから言われました。一方、沢尻エリカだとキレイな上にある程度印象に残るのではないかとの談です。でも、もう撮影しているのでしょうし、年間契約もしているのでしょう。当方からどうのこうのという筋合いではないので、長澤まさみさんでいくしかないようです。
 サトエリこと佐藤江梨子には海老蔵を乗り越えていって欲しいです。歌舞伎界は閉鎖社会。世襲制の最たるもの。そこに、おいそれと入れるものではないでしょう。近藤サトも板東八十助と離婚しましたが、難しい社会のようです。市川団十郎と海老蔵とそれに武田晴信・信玄役で名を挙げつつある市川亀治郎は今パリのオペラ座で公演中。どこまで理解してもらえるかわかりませんが。

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2007年03月27日

鈴木ヒロミツさんと小木博明と政井マヤと飯島愛

 鈴木ヒロミツさんが亡くなった。モップスのボーカリストで石油メーカーモービルのコマーシャルは印象に残ったものだった。まだ、還暦だったんですね。高齢化社会で、長寿の人が増える中で、60歳は若すぎます。役者としてもいい味を出していたと思います。
 おぎやはぎきの小木博明。一介のお笑い芸人からモテ男に急上昇しましたね。でも、結婚したてだから少しは自重したほうがよかったといっても、後の祭ですね。お笑いだからマークされないと思ったのか、ばれないと思ったのか。芸の肥やしにしてください。
 あるあるでMCを務めた政井マヤアナウンサー。あるあるの打切りと相前後して、できちゃった婚が判明しました。相手は俳優でしたね。日本人とメキシコ人のハーフ?でしたっけ。結構美形ですよね。あるあるが続いていたらまだ清廉潔白な身の上だったかもしれませんが、あるあるが結ぶ縁だったかもしれませんね。よかったのか悪かったのか。
飯島愛の引退がこの3月いっぱいとのことです。結構、この業界ではもった方ではないでしょうか。デビューの形は裸一貫からでしたが、その後パッと消えもせず残りましたね。彼女のキャラクターもあったのでしょう。引退後はゆっくり病気療養してください。

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2007年03月23日

佐藤江梨子と飯島愛と徳永有美と小木博明パート4

芸人だけではなく女優やタレントにとっても、スキャンダルは芸の肥やしとなるのではないか。ただし、相手がやはりビッグネームだと芸の肥やしたりうるが、これがどうしようもない男や女だったら、ひんしゅくもののスキャンダルとなってしまう。サトエリこと佐藤江梨子は立派な敵役を得たということではないだろうか。
飯島愛にも賞味期限がきたということだろうか。ただ、それは自分で自分の身の処し方を心得ているからできることだと思う。病気のせいでもあるようだが、自分で潮時を決めるのもいいことではないかと思う。
民放の女性アナウンサーがいつの頃から、タレントみたいになってしまったのだろうか。単なる放送局の職員であるのに、何故かタレントのような扱いをされたり、騒がれたり。おかしくないかい。中には、芸人と結婚したりするものも出てくる。お笑い芸人、ウッチャンナンチャンのウッチャンこと内村良光と結婚した徳永有美アナウンサー。でも、ウッチャンは下降線を辿ること著しい。再び、人気を得ることってあるのでしょうか。後ろには、若手芸人がひしめきあっている。今の座を保持するだけでも大変なこと。奥さんも現役復帰とならざるを得ないようだ。
意外なモテ男。おぎやはぎのおぎこと小木博明。あんな顔して隅におけない奴、なんて。顔は関係ないのです。芸人だから。芸風とか面白さがそのまま、キャラになってしまったのでしょう。でも、かたぎのお嬢さんと結婚したんだから、慎まないと。

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2007年03月22日

従軍慰安婦と西武ライオンズと金属窃盗と松岡利勝

何故か今、アメリカでは従軍慰安婦問題がボッ発した。反日団体の画策によるものだというが、煽られて担がれているのが日系の政治屋さんだという。まったく、何を考えているのか。保身のためか。その前にやることがあるだろう。アメリカ議会で、原爆投下とその惨状をヤンキーに知らしめることが、出自である日系人としての職責なのではないか。いや、かの国にいるのは顔は日系人であっても、考え方や生活習慣はネイチャーのアメリカ人なのだろう。
しかし、今頃煽っている当たり、北朝鮮の罠がそこかしこに見え隠れするようだ。反日ではどうしても煽っておきたいのだろう。すねもの国家、中国と北朝鮮がやりそうなことだ。
西武ライオンズの裏金問題。一時の巨人のようなことをやっている。堤さんがオーナーをしていた頃の常勝チームであり続けるには、どうしても有望株を押さえておきたかったのだろう。が西部も上から下までダーティだったということか。堤から傘下の球団まで。どこまで明らかになるかはわからないが、口裏合わせまでやっていたという。相当根が深いし、悪質だという第一印象がある。
いくら希少金属の国際価格が高騰しているからといって、公園の滑り台や道路の側溝に蓋している金属蓋まで持っていくのは盗人の風上にもおけないのではないか。あらかたは、中国へ持っていかれるのだろう。中国の国際資源アサリがなりふり構わずの様相を呈してきた。中国のえらい方がロシアを訪問するという。石油資源を確保しにいくのだろう。国内では暴動と不合理と汚職が蔓延している中国。北京オリンピック後には、空恐ろしいことが待っているような気がする。
ダーティなイメージがウリ?の松岡利勝。利権には聡く、道路族かと思えば牛肉問題など農水関係でも幅を聞かせている族議員だ。安倍が間違って入閣させてしまった。歩くスキャンダル男を大臣に任命してしまった。それこそ、身体検査などしないで任命してしまった。後には引けない安倍。説明もしないでただ同然の事務諸費をフトコロに入れてしまった。その金はどこへ行ったのか。金に汚い政治屋がこれほど多いとは。日本は本当に民主国家なのか。社会主義国家ではないのか。中国や北朝鮮を笑えないかも。人権問題で拉致問題を世界に向けてアピールしているが、政治屋のやっている不透明なマツリゴトでは、一向に埒(らち)が空かないのではないか。
安倍に政権を渡してしまったのは間違いではなかったのか。小泉がやったことは、政治のワイドショーだ。ハゲタカ外資に身も心も何の躊躇もなく売れる、小泉、竹平(竹中平蔵)コンビが美しい日本をおかしくしてしまった。小泉と竹中を証人喚問してほしい。

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2007年03月21日

佐藤江梨子と飯島愛と徳永有美と小木博明パート3

市川海老蔵とすっきりさっぱり?別れたサトエリこと佐藤江梨子。歌舞伎界のだらしない男に入れ揚げちゃダメ。本当に日本の歌舞伎界には変なのが多い。市川海老蔵の親父である団十郎も若い頃はつきあっていた女性が自殺未遂を図ったことがありました。松たか子の兄、市川染五郎も結婚はしていないが子供があって、認知はしている。そういうのがゴロゴロしているんです、今の梨園には。かと思えば、市川菊五郎の娘、寺島しのぶがフランス人と結婚するそうですが。佐藤江梨子にも、頑張ってもらいたいです。
飯島愛の引退は本決まり?のようですね。飯島愛には未練はないでしょう。さっぱりした性格のようですから。体を張って生きてきたのだから、ここで自分を休ませるのはいいことなのではないでしょうか。
売れない芸人になってしまった、ウッチャンこと内村光良と結婚した徳永有美。不倫の果ての結婚だから、末永く幸せになってほしいと思うのだけれど、現実はそうはいかないようです。売れないと、生活できなくなってしまうのですから。徳永が現場復帰するのは時間もの問題でしょう。
意外とモテ男だったおぎやはぎのおぎこと小木博明。人もうらやむAV女優と密会してしまったとは。芸人はマメなんでしょうね。そうでもしないと、女性とつきあうことなんてできないんでしょう。でも、どうやって、AV女優と知り合うんでしょう。蛇の道は蛇ですか。芸能界にいれば、いろんなものが渦巻いているから、そのなかからチョイスできるんですね。
芸人にとって、ナンパなんて、三度のメシと同じ代物なんでしょうね。

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2007年03月19日

佐藤江梨子と飯島愛と徳永有美と小木博明パート2

サトエリこと佐藤江梨子が復活したようです。恋愛と失恋は人生の肥やし、特に芸能人にとっちゃ、肥やし以上の飯のタネというわけではないでしょうか。
この世界の人たちは庶民の人たちとは違う世界に住んでいるのだから、感覚もぶっ跳んでいるのでしょう。和田アキ子がバラエティ番組で何気なく言っていたことだが、幾ら芸能界で成功しようが、私生活はまったく裏腹のことだと。幾らお金を稼いで、豪邸に住もうが、幸せな生活を送っている人はいないのだと。
世の中そうしたものでしょう。あれもこれもいいことばかりがあるわけがないのでしょう。
昨日、うちくるに飯島愛が出ていたが、もうそろそろ引退するのでしょうか。芸能界に入るときは入所式、あるいは入能界というものがあるというのは聞いたことがないが、引退するときはそういうことをやるのかいな。芸能界で生き残りたくても消えていく人たちが多いのに、わざわざ引退(試合)みたいな儀式をやるのっておかしくないですか。
掴んだ芸人がばばだった。不倫の果てに掴んだ結婚で話題となった徳永有美とウッチャンこと内村良光。人気は完全にピークを過ぎた。ナッチャンは社交ダンス番組で生き残りをかけているが、ウッチャンのウリは完全になくなってしまった。
奥さんである、徳永有美も働かないといけなくなったようです。
おぎやはぎ小木博明。相変わらず、やることはやっているって?てなかんじですか。芸人から女遊びを取ったら、何も残らないって言ってしまうと、まずいのが今の風潮。でも、女にもてたいから、芸能界に入って来るんですから、もう一般人には戻れないでしょう。

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2007年03月15日

佐藤江梨子と飯島愛と徳永有美と小木博明

市川海老蔵と分かれた佐藤江梨子。別れたというより、海老蔵から捨てられたという印象が強いのではないでしょうか。デビュー当時は、とても綺麗な女の子というイメージだったが、段々、そういうイメージがなくなってしまいましたね。缶コーヒーのコマーシャルに出るようになってから、キャラがとってもとっつきやすくなりました。それにしても、海老蔵の女癖の悪さは親父譲りですね。実家に古い週刊誌があるんですが、その中に父親の団十郎が付き合っていた女性が、自殺未遂をしたという記事が載っていました。いまから、数十年前の出来事ですが、血は争えないです。
飯島愛の引退は本決まりのようです。でも、よく頑張ったほうではないですかね。よく比較されるキャラクターに美保純や東テルミなどがいるかと思いますが、芸能界では一度脱ぐと、どうしてもそれ以上の演技派もしくは性格俳優なり、女優というのにはなれないのでしょうか。デビューするための手段にいつまでも縛られる必要はないと思いますが。
徳永有美の出処進退が注目されています。ウッチャン・ナンチャンの凋落ぶりは眼を覆うばかりです。一時はレギュラーを何本も抱える、超売れっ子でしたが、芸能界の浮沈は世の常なのでしょうか。それにしても、不倫の果ての結婚で、最後はババを引いてしまったのでしょうか。
おぎやはぎの小木博明。隅におけないな。でも、結婚したばかりで、いいのかその身の軽い所作は。でも芸人の肥やしなんだよね、色事は。でも、結婚した相手が森山良子の娘だから、相手を慮る必要はあったと思います。母親の森山良子も昔は禁じられた遊び?という歌を歌っていましたね。森山家も芸人と結婚したと諦めるべきかな。

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2007年03月12日

卒業式と大森南朋とアニセーアルヴィナと川内康範

 卒業式シーズンですね。今日、午前中用事があって、六本木へ行ってきましたが、高校生がぞろぞろ歩いていました。終業式なのか卒業式なのかわかりませんでしたが、今日で一旦区切りが付いたのでしょう。卒業といえば、ダスティン・ホフマンの卒業ですね。サイモトとガーファンクルの。あの歌は、大学受験の時に、深夜のラジオ番組から流れていたことだけは鮮明に覚えています。
 
 ところで、あのフレンズの可憐な演技をしたフランスの女優・アニセーアルヴィナさんが、昨年逝去されたそうです。まだ若かったはずです。52歳だったそうです。中学か高校生の頃、ロードショーという映画雑誌を見て、フレンズなる映画があることを知りました。でも、実際に見ることはできませんでした。
 
 ハゲタカ・外資をテーマにしたドラマで、一躍注目を浴びているのが、大森南朋という俳優。これまで、パッとした配役には恵まれて来なかったそうだが、今回はまさにハマリ役との声が聞こえて来る。
  
 森進一の改作に怒り、一切同氏の作詩した歌を唄うことを禁じた川内康範氏。しかし、何故改作しなければならなかったのか。演出に走りすぎたからかもしれない。あの歌は、特にセリフを入れなくても十分に説得力があり、人のココロを動かす名曲だ。いつしか、自分の歌だと思い込んでしまったのかもしれない。

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飯島愛と宇多田ヒカルとほしのあきと菊地凛子

 飯島愛が芸能界から引退するのではないかという憶測が飛んでいる。引退したくなくても、消えていく芸能人や芸人があまたいるというのに。売れているからこそいえることなのだろうか。飯島愛のキャラクターがどういうものなのかよくはわからないが、芸能界ではある程度必要とされるキャラなのかしら。消えていった人たちでも、人間的にはいい人がたくさんいたと思うが。

 宇多田ヒカルが離婚したという。両親も離婚したのだという。母親の藤圭子には悪い印象は持っていない。幼少の頃、親父に連れられて入ってはいけない成人向け(それほど過激ではなかったが)映画を見に行った。園マリの夢は夜開くだった。そして、藤圭子が歌って大ヒット担ったのが、圭子の夢は夜開くだった。女性週刊誌に目の不自由な母親をおぶった藤圭子が載っていた。かわいそうにとウチの祖母や母親は言っていた。

 しかし、この前のロサンゼルス空港でドルキャッシュを何万ドルも持っていて、拘束されたというニュース、あの藤圭子からは到底想像できなかった。宇多田ヒカルの母親だから、かような大金を手にすることができたのだろうか。前川清とも結婚寸前まで行った。

 ほしのあきも三十路を前に頑張っている。人間、あきらめずに一点集中して、ことをやればなせるのだ、という見本か。俺もあきらめずに、やるか。

 菊地凛子、一躍国際派女優の仲間入りか、というとそうはいかないでしょう。たった一作で、アカデミー助演女優賞にノミネートされたからといって、ハリウッドはいつまでも覚えてくれるわけではないだろう。次が期待される。渡辺謙はいい役者になってきたと思う。ぜひ、渡辺謙にはアカデミー賞をとってもらいたい。

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2007年03月09日

タミフルと日興コーディアル証券と飯島愛とほしのあき

インフルエンザ用新薬のタミフルを服用して、飛び下り自殺などの突発的な事故を起こすケースが増えているようです。幻覚症状などが出るのでしょうか。インドネシアでは鳥インフルエンザにかかった人が死亡するなど、深刻な事態に陥っています。
検体を求めて、欧米の医薬品メーカーがインドネシア当局と交渉しているようですが、肝心の医薬品はインドネシアには行き渡らず、先進国が優先で行き渡るようです。やはり、インドネシアとしてはおもしろくないんでしょうね。
 またしても、証券会社の不祥事です。4大証券の一角、山一證券が消えました。4大証券で回していた証券業協会の椅子が3大証券でまわしていたんですね。昔は、都市銀行にも都銀懇話会なるものがあって、幹事が持ち回りでしたね。いまでも、全銀協の会長行はメガバンクの持ち回りだと思いますが。
これで、日興コーディアル証券は上場廃止になるようです。それにしても、役員報酬を青天井にするなどという、馬鹿げたことをよく採用したものです。会社のトップは、そんなに強欲なのでしょうか。
 飯島愛が引退するようなことを言っています。持病の悪化が原因のようです。私が務める弱小出版の請け負い月刊誌にも、Tバックを惜しみなく披露して、登場してくれた飯島愛ちゃん。懐かしいです。
齢(よわい)30歳に近いというのに、グラビアアイドルを張っているほしのあき。大したものです。小娘には渡さないという貫祿がみなぎっています。熟女でも、グラビアアイドルになるってのはどうでしょうか。是非、挑戦してみて欲しいです。

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2007年03月04日

花粉症と武村正義と高松英郎さんと柔道一直線

今年の花粉は飛散量が少ないといいます。暖冬の影響だそうです。でも、花粉の飛ぶ時期が今年は例年になく早まっているようです。おかげで、花粉症の薬も早めに手当している状況です。ある日突然、花粉症はやってきます。普段、農作業や森林作業に従事している人でも、なってしまうのです。
本当に奇怪な病気です。

さて、先週の週刊誌にムーミンパパこと、武村正義元大蔵大臣の子息と才女が大麻で捕まったという記事がでていました。武村さんとは、行きつけの散髪屋さんでご一緒したことがあります。散髪は、主に地元の滋賀県ではなく、上京した折り、東京都内の散髪屋さんでやっているようです。数日前にそこへ行きましたら、1月以来こられていないとのことです。なかなか、憚られるでしょう。どこでどう間違ってしまうのか、よくわかりませんが、子育ては親の責任、難しいでは済まされない問題です。子供は親の背中をみて育ちます。自戒を込めて。最近社会問題化しているのが、給食費の未納問題。子供が食べた給食を食い逃げしたりさせるのは問題でしょう。親にはプライドってものがないのでしょうか。生活保護を受けている家庭は仕方がないと思いますが、払えるのに払えない。国民年金と病巣は一緒のような気がします。
そういうことを子供はそういうことはしっかりみていますから。
ところで、柔道一直線の名脇役、高松英郎さんが逝去された。柔道一直線ということでは、僕はどちらかというと桜木健一のことを思い出します。僕は、学生当時、世田谷に住んでいましたが、就職してからも安アパート暮らしが続き、そんな中、近所のマンショに住む桜木健一さんが銭湯に子供を連れてきていました。へぇ〜と思いました。たまには銭湯へもくるんだと思いました。そして、思わず、背を比べてしまいました。これが、柔道一直線、刑事君に出ていた桜木健一なのか。
その後、僕は朝帰りして新宿始発の電車で帰宅してアパートへ向かう途中、桜木健一さんは朝早く、スタジオへ向かう途中ですれ違ったこともありました。

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花粉所とアカデミー賞と武村正義と月刊少年ジャンプ

 花粉症、今年は例年になく花粉の量は少ないと気象庁は発表しましたが、多かろうと少なかろうと、花粉症の症状が出ることには変わりはないようです。
 聞くところによれば、花粉は1年中飛んでいるとのことです。スギ花粉、ブタクサ花粉と。花も開花すれば花粉が飛びましょう。それにしてもスギ花粉がディーゼル車が排出する排気ガスと化学反応を起こして、引き起こすといわれていますが、日本の林野行政が何もみないで、考えないで進めてきたツケがでてきたようです。僕が小さいころ、花粉症なんて聞いたことなかったです。
 アカデミー賞が発表されました。やはりアジア人にとって、アカデミー賞は遠い存在ナノでしょうかね。
 いつもよく行く散髪屋さん。そこの常連さんに武村正義さんもいます。滋賀県から出張の折りは、いつも決まって東京都内の散髪屋さんにくるのです。娘と息子の不祥事で、1月以降来ていないそうです。一国の大蔵大臣をつとめた人でも、子供の教育には手が回らなかったようです。ムーミンパパ。
小学校、中学校時代愛読していた少年ジャンプが休刊になるとのことです。寂しいです。少子化の影響はこんなところにも出てくるのですね。中学のときに読んでいたコチカメはいまだに根強い人気です。本当は少年サンデーや少年マガジン、少年チャンピオン、少年画報がお気に入りだったのです。梅津先生の笑い仮面は毎号、怖くてゾクゾクしながら読んだ記憶があります。

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