2007年04月26日

中田カウスと高岡早紀と渡辺真理と斎藤佑樹

お笑いの世界には笑えないことが本当に多いんですね。吉本興業が一部のヤクザ顔負けの人間によって牛耳られていたとは。ヤクザ顔負けではなく、付き合っているということはヤクザなんですね。中田カウス・ボタンといえば、漫才の創成期のコンビでしたね。数回しか、彼らの掛け合い漫才を見たことがないですが。吉本を押し上げた芸人の一人だったわけですが、芸で身を助けるのではなく、脅しで身を注いでいたとは。ヤクザのいる吉本興業は、当然そっぽを向かれるでしょう。
脱いだらスゴイ女優・高岡早紀さん。顔に似合わず、結構やりますね。一児の母でもありますが、奔放な生き方を実践している。布袋虎康とも浮名を流しましたね。赤穂浪士を描いた「忠臣蔵外伝」での脱ぎッぷりはたいしたものでしたね。豊満な肉体には思わず、目を見張りました。市川海老蔵も大人の女にはからっきしということなのでしょうか。
渡辺真理ちゃんは、ようやく春が訪れたという感じでしょうか。世代的には僕らの年代に入るか入らないかくらいですが、けだるい感じがいいということなのでしょう。フリーになってから、けっこうじいさまキラーなんて岩[さているようですが、まだまだ、頑張って欲しいです。結局、自分が年喰ったので、若いツバメが欲しくなったのでしょう。
甲子園での活躍はやはり伊達ではなった、本物だったということでしょうか。早稲田大学に進学した斎藤佑樹君。六大学野球の開幕ピッチャーをつとめました。たいしたものです。東大を相手とはいえ、勝投手になりました。あまり知られていませんが、群馬出身ですね。甲子園で優勝して、僅かな夏休みを群馬の実家で過ごしたようです。おそらく前橋や高崎ではないようですが。伊勢崎か太田辺りでしょうか。

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posted by イチカワライゾー at 14:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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